※続々入荷中※ (釣果情報)2017-05-25 PM10:55


二見・播磨エリアで何を釣りに行こうかと考えた時。
一応釣れてるアオリイカは交通事故![]()
青物は宝くじ![]()
メバルはマンネリで、何を釣るにも中途半端なこの時期。
シーバス求めて波止からテトラへテクテク歩いて三千里とかしんどいし・・・![]()
パッと行ってピッと掛けてポッと釣れてサッと帰れる、贅沢言えば、
ガッときてグッと重たくガッと引いてガッツポーズとか思わずしてしまう魚。
て、考えると・・・
やっぱりコイツが一番近い様な気がします![]()
足が太短くて力強い。これが明石ブランド明石ダコの特徴![]()

他のエリアのタコならいざしらず釣り上げてもダランとへばり付く様な
そぶりは無く、明石ダコはこれでもかと言わんばかりの力で激しく抵抗![]()
生半可なテンヤやタコエギならバラバラにする勢いで締め上げてきます。
特にタコエギでやってるとよく針の部分をへし折られます![]()
皆様も経験した事ありませんか??
こんにちは、スタッフ川田です^^
今年は非常にムラがあり、厳しい状況のソルトシーン・・・
私が二度寝で貴重な朝マズメを逃してしまった頃、淡路野活会:O様がドライブ中にふと訪れたサーフにてボールを発見!!
すると、お父さんの見よう見まねでぶっとびスキップをしていた娘様に・・・
””突然の海面炸裂””!!
次の瞬間からのがいな横走りを耐えて耐えてあがってきたのは丸々とした青物(*^。^*)
小学生の女の子がこのクラスとのやりとりはさぞかし強烈だった事でしょう(>_<)ワンチャンスをきっちりものにし仕獲めたメモリアルフィッシュ!!おめでとうございます♪
負けじとO様も↓↓
ぶっとびスキップにて↓↓

移動スピードの速いボールをきっちり捉え、マルチヒット(^O^)/
シャローでの炸裂はやみつきになります♪とO様^^
一方、NK様も
これまたぶっとびスキップで猛打賞(*^。^*)
会長T様も
サーフを歩き、突然現れたボールへグローブライド:ミドルアッパーを投入しての着爆HIT!!
初のワーム青物おめでとうございます♪
最近はとっと沖で見掛ける事の多い
こういったボールがシャローに入ってきていればチャンス大!!
上記のような炸裂祭りが楽しめるかもしれません♪
昨年同様、シーズンに入ればはしごしないといけなくなるこの商品。
ジャンプライズ:ぶっとび君95S
人気カラ‐をはじめ、まだまだ在庫ございます^^
夏~秋にかけてのトップゲームも視野に入れて
スウィングウォブラーでポジるのも面白そうですね♪
※入荷情報※
ルアーマガジンソルト7月号が入荷致しました。
NEWオシアジガー気になります。
そして、ボールが寄っているという事はもちろん、サビキでも
カタクチイワシに早朝or夕方になればアジも狙えちゃいます♪東西南北全域で確認済。良型アジは豆アジが出始めるまでが狙い目です!!
またウキがウンともスンとも言わなかった私とは裏腹に常連Y様が夕マズメにナイスフィッシュ(^O^)/
※圧倒的に遠投サビキ強し!!ですのでファミリーで楽しまれる際は
ザッピィ:わくわく投げサビキセットがオススメ^^
さらに、さらにサビキではイワシやアジだけでなく
20cm前後のグレも混じり、楽しませてくれる模様(*^。^*)
そんな手軽に釣れるグレですが、さらなるサイズを狙いたいと言うお客様はフカセ釣りで狙うと・・・
アベレージも上がり、25cmクラスがコンスタントに顔を見せてくれます♪とRanker:瀬川様(*^。^*)
配合はグレパワーV9+パン粉 サシエはオキアミと石ゴカイを使い分け、数を伸ばしておられました。
ソルトからファミリーフィッシングまで様々な魚種が楽しませてくれるようになった淡路島。ちょい投げでキスの釣果も良く聞こえてくるようになりました。
皆様もぜひ橋を渡って楽しまれてみてはいかがでしょうか??
ども
お久しぶりです スタッフ池田です。
先日、会社の研修で淡路までフカセでのチヌ渚釣りに行ってきました。
時折耳にするこの「渚釣り」。
普通のチヌ釣りと何が違うのかと言いますと、
この様な砂浜、ルアーマンチックに言えばサーフでチヌを狙う、
要は釣り方と言うよりも釣り場がちょっとチヌ狙う感じじゃない
渚で狙うので「渚釣り」と言う様です。
磯で狙えば「磯釣り」堤防なら「波止釣り」と言う感じ。
ただ、砂浜とか言わず渚と名付ける所が粋と言いますか
なんとも名前は好きな感じなのですがチヌのイメージはハッキリ言って・・・
全く湧きません。だってただの砂浜ですから。
ホントにこんな所で釣れるの??と思いながら竿を出してみましたが、
逆に言えばチヌのイメージが無い=誰もしてない=居れば簡単に釣れる
てな感じで
想像していたよりはイージーに釣れてくれました。
こちら同行のスタッフ梶谷も御覧の良型をGET。
この渚釣り、基本的なタックルや仕掛は磯・波止で狙う
仕掛けと変わらずですが少し工夫するのは遠投性を意識する事。
砂浜からの釣りなので有る程度かけ上り付近まで
仕掛やウキを飛ばすのは勿論の事、

撒き餌や付け餌も遠投出来る物の方がしっかりとした
釣りが出来る様に感じました。
その他チヌ以外にも
特大サイズのカワハギや
塩焼サイズのチャリコにと嬉しい外道も豊富でした。
これからがシーズンの渚釣り。
サザナミの音に心癒されながら漂うウキに魚からの
応答をのんびりと待つのも風情があっていいもんでした。
【海上保安庁】ノリアゲ事故防止





