たった今、入荷完了です。
全部で150本・・・
これだけでございます。。。
卍のブログ、スタートはこれです。
https://anglers.lekumo.biz/toyama/2011/02/post-7d30.html#more
それではカラー紹介です。告知してたのとは若干変わっています。

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それではカラー紹介です。告知してたのとは若干変わっています。
当店にも設置しました。
東北地方太平洋沖地震への募金箱です。
出来る限りのご協力をお願い申し上げます。
決めた!
「笑顔を戻そう!」ってこと。
「お笑い番組」も不謹慎」
「嗜好品も不謹慎」
「遊ぶのも不謹慎」
「釣りに行くのも不謹慎」
なんかこんな感じの世の中になってますよね。
実際にワタクシもそうでした。
大事な友人も2人、行方不明のまま。関東にまで膨らんでいる「放射能漏れ」など、どんどん悪い話ばかりが流れています。
では「私達に何ができるか?」
答えは「何も出来ません。」
義援金くらいです。
物理的な支援は「お金」だけで良いと思います。
それよりもなによりも・・・
「いままでどおりの文化的で幸せな笑顔あふれる生活を送る」こと。
これが唯一出来る支援だと思いました。
このままでは日本の経済もますます悪化してしまいます。そして回りまわって自分たちに降りかかってくるのは誰でも予想できるでしょう。
やはり今までどおり朝ごはんを食べ、一生懸命仕事して、お昼ご飯を食べ、仕事して、少しばかりの間食も楽しみ、晩御飯を食べ、大好きな釣りで英気を養って、帰ってからビールでも飲み、そして気持ちよく寝る。
それだけで良いと思います。それが経済となって税収が確保され、結果として復興支援となります。
被害のなかった地域こそ、元気に明るく生活しないと!
本当にそう思いました。
だからワタクシ柴犬も、今週から釣りに復帰しようと思います。
もちろん津波や地震情報には細心の注意を払いながら行動します。
おしっ!仲間のみんなぁ~!
今週から!
やっぞぉ~!
釣っぞぉ~!
結局、宮城に出張に出てた友人は見つからず、眠れない日々を過ごしております。
友人内の話だと、どうやら海沿いの工場地帯に勤務しており、報道で津波が直撃していた映像の中に写ってたらしい。
避難所にも名前は無く、不明のまま。
どこかで生きていてくれてることを願うばかりだ。
悔やんでも悔やみきれない。
私はまだ「人の死」に対して免疫がない。
大変な災害に遭遇したことがないからだ。
幸いにも富山は天災があまり起こらないことで有名で、今回のような被害は聞いたことがない。
安全な富山県???
そんなものはまったく信用していないし、どこで見たかは忘れたが「災害の少ない富山県に住もう!」的なポスターをここ一週間以内に見た記憶がある。そして「ホンマかよ!」と心の中でつっこんだ。
そんな迷信、だれが信じるか。
「富山っちゃ、立山があっからぁ~云々・・・」
山に囲まれた鎖国的な県独自の勝手な解釈。
そんな意味不明な解釈を子供のころから腐るほど聞いてきた。
子供の頃、そんな事を言ってた大人をアホだと思って見てた。
富山の今後10年以内に震度8以上の大地震が来る確立がグッと引き上げられたのが去年のこと。
ほらみろ!
「明日は我が身」
あの地震から、常にに心に置いている言葉。
とりあえず「今できること」は「自分達の安全の確保」だと思う。
それが出来てから動けば良いと思う。
災害地の避難されている方々には確かに物資は足りていない。毛布や衣類などの類。
しかしそれらが届くまでにはかなりの時間が掛かる。レスポンスが悪い。
「じゃ、何をしよう?と焦る時間があったら一円でも多く義援金を送れるように貯めるべき」
正論やと思う。
一番必要なのは「お金」なのは確実。
私も精一杯の援助はしていこうと思います。
ただし「~円寄付したじゃ~」という下品なアピールはしません。
悪くとられると嫌だから。
それと誰でも分かっていると思うが、「国の義援金受付口座」に振り込むのはいけません。
意外とレスポンスが悪いです。災害地まで届くのにタイムラグが醜い。阪神大震災の教訓。
それと、大切だと思ったので掲載します。
ー以下 BIG JOEさんの日記よりー
今我々の日本という国は大変な事態に直面しています。
特に東北地方の被害は尋常ではなく、
今も沢山の方の安否が気遣われています。
一刻も早い対応と、被災者の方々の救助を心より願います。
そして更に、
あれほど警告されてきた原発震災が福島原発で起きてしまいました。
福島はこれから世界中から
「Fukushima」と呼ばれるようになるのでしょう。
既に起こってしまってからでは遅く、
私たちはこれからこれらの事態を教訓に、
強く原発の無い国を目指すしかないのです。
残念ですが、僕達が出来る事はこれからの未来にしかないのです。
現在、福島第一原発では格納容器を守るため外部に放射能放出を始めま
した。
炉心が心配です。
懸命な作業が行われているはずですが、燃料棒が冷却 水から露出し、
最悪、圧力容器もメルトダウンの可能性もあります。
そうなれば大量の放射能が環境に出ます。
現在の風向きは南西の風
のようです。
最悪の場合、福島県を中心に北半球のすべてが汚染されます。
現在は推移を注意深く見守り、
正確な情報を収集してください。
ここに最悪の事故になった場合のことを書いておきます。
現在のように、風向きが西方向からの風が続くような場合は、何日かか
かって地球を一周し、南半球の地も汚染されます。
・その場合、飲料水の確保が第一です。
・放射性ヨウ素が一番始めに飛んでくると考えられます。
放射性ヨウ素の半減期(半分の強さになる期間)は約8日間です。
約1ヶ月ほど影響が続きます。
ヨウ素剤が確保できる方は、飛んでくる直前に飲むのが一番効果があ
ります。
小さな子や妊娠されている方を最優先にしてください。
ヨウ素剤が手に入らないときは、トロロ昆布や乾燥昆布も効果がある
ようです。
・逃げるところはないので、閉じこもらなければなりません。
激しい運動は避けてください。
放射能をより取り込みます。
・雨には絶対にぬれないようにしてください。高被曝する可能性大です。
・車で移動する時は、必ず窓は閉めてください。カーエアコンをつける
ときは、車内循環にしてください。
・外出しなければならない時は、晴れでも雨でも防塵マスク着用になり
ます。なければ普通のマスクに、濡れハンカチなどをはさみ代用、子供
は特に顔との隙間ができないように注意しなければなりません。
フード付きポリエチレンコート、ポリ手袋で体を覆い、靴もポリ袋で覆って下さい。また顔を覆うゴーグルも必要になります。
・最悪になれば、米や麺類など日持ちのいいものも確保しなければなり
ません。
備え有れば憂なしです。
確実に生き残るために行って下さい。
皆様と生きて再会したいと切に思います。
PLEASE
DON'T GIVE UP!
joe
【海上保安庁】ノリアゲ事故防止

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