
姫路釣具野里店 山澤ん!
今回は「山リグ」のカスタム?方法を書きます。
今までご購入いただいた方の中で、もしフックが折れた時や
フックサイズを変えたい時はどうすれば?と思われたと思います。
そこで今回、交換+バージョンアップ方法をお教えさせていただきます。
まず用意するものはもちろん「山リグ」
そして、この「山リグ」に標準装備されているフックは
オーナー社のMH-12フロートリガー#6です。
あとご用意頂きたいものがスプリットリング#0または#1号です。
これが通常販売の「山リグ」です。
使用中、フックが折れた・フックサイズを落としたい時。
1、装着しているフックを外します。フックの管の部分に隙間がありますので、
その隙間を広げると簡単に外れます。
3、そのスプリットリングの隙間を広げ「山リグ」のスイベルに装着
4、次にお好みのフックを袋から取出しスプリットリングに装着します。
その時、針先にご注意ください。
爪をスプリットリングの隙間に入れたら簡単に広がります。
(専用のスプリットリングオープナーを使うとより便利)
さらに釣れそうな気がしませんか?
以上カスタム方法?をお伝えいたしました。
「山リグ」絶賛発売中!
姫路釣具野里店 山澤
予告です。
待っていました。メバル釣りファン待望のイベント。
俺たちにオフシーズンなんてねえ!
冬に熱くなれ 冬に輝け! 冬にときめけ?
「2014~2015年メバルフォトコンテスト」
開 催 決定!
12月1日エントリー開始
今年も豪華賞品が揃います。
ポスターの賞品以外にも飛び賞がある!
参加費は税込100円
100円で豪華賞品が当たるチャンスです。
「え~でもそんな大きなメバル釣れないし~」とお考えのア・ナ・タ
10cm以上のサイズさえ釣れたらOK!
よって私も参加します?(嘘です)
スタッフは参加したらアカンらしい 何でやねん!
なので、是非姫路地区の各店参加のお客様にこの無念を
この仇を討ってもらいたい![]()
頼みます。みなさんに託しました。![]()
と、そんなに熱くならずとも、楽しくご参加いただけたらと思います。
エントリー開始は12月1日の開店時間からとなっております。
みなさまのご参加お待ちしております。
参加方法:お店にて参加費100円をレジにて支払、スタッフより
エントリーカードを受け取ってください。そして釣りへ行き、10cm以上のメバル(タケノコ不可)が釣れたらエントリーカードと一緒にお持ちのメジャーで計測している写真を撮り、後日受付店舗へお持ちください。それだけです。・・・・・・・・・結果発表を待つ(3月21日予定)
エサ釣り・ルアー釣りどちらでもOKです。
こんにちは 姫路釣具 白浜店 山下です。
本日は 朝に釣りに行かれた常連のお客様がサビキ釣果を
見せてくださいました![]()
白浜kids たいようくんのお父様です![]()
昨日は 妻鹿漁港へ釣行されたたいようくん~![]()
今日は お父様~
網干のエコパークへ行かれました![]()
サッパをはじめ セイゴにヒイラギ
4号サビキ針使用。
朝7時~9時までの二時間で 楽しまれたそうです![]()
(日曜日サビキで撃沈した私・・・
) たいようくんのお父様いいな~![]()
そんなたいようくんのお父様 次は穴釣り&探り釣り
にチャレンジされるようです。
そろそろ
根魚を狙える良い季節
に突入です。
たいようくん&お父様 次の釣果も期待しております![]()
釣りって楽しいですね~ 皆様の笑顔と釣果をお待ちしております![]()
毎日 「播州姫路釣遊記」にたくさんのアクセスをいただき、
そしてご覧いただき誠にありがとうございます。
これからもホットな情報をお届けできるように頑張ります
お客様にも貴重な情報を頂き感謝しております。
ありがとう ございます。
白浜店 山下でした![]()
姫路釣具野里店 山澤ん!
そろそろ飽き始めた「アナゴ釣り」
いつも同じ場所での釣りだからだろうと思い、釣り場開拓。
今回も、カーナビと地図を眺めながら直感を頼りに釣行。
11月16日夜。
ん~ 河口ですが釣り人がいない。大丈夫かな?
で、今日も元気に「ベビーキャスト釣法」
小さなアタリにあわせると、
河口でおなじみの魚
で、ちょいと投げて待つとまたすぐにアタリが
先ほどのハゼより元気に竿を曲げてくれたのは、
この「キビレ」でした。ちょっと楽しい。
そのあとも、この「キビレ」ラッシュが続きます。
港内ではチラホラと数名釣り人がいました。
何を釣ってるのかな?
(人見知りなので絶対声は掛けません)
なかなかこの湾内では魚の姿は見えないのでアタリも出ず、
「ここあかんわ!」と諦めかけ、底釣りにチェンジ。
すると釣れるは釣れるはのキスラッシュ!
ワンキャスト・ワンヒットが続きました。
結果15匹のキスが短時間で釣りことでき帰宅
途中、自転車で来たおじいさんが、サビキ釣りを始めました。
するとビックリ!1投目からサクサクとアジを釣っているではありませんか。
えっ!いったいこのアジはどこから湧いてきたのかな?
恐るべし、地元の釣りを知り尽くしたおじいさん
アジもまだまだいけますね!
【海上保安庁】ノリアゲ事故防止



