こんにちは 海釣り派の米田です
が
当店にはJBTOP50トーナメンターのヒョウがいる!!
なので
ヒョウプロに『超初心者にバスを釣らせて~
』と行ってきました![]()
当日は雨の降り始めで濁り始め、風あり。
プロ曰く『激アツ』の好条件![]()
これで釣れたも同然
ダウンショットでスタートです
EG レジェンドマッチョ 4”を2節切って
投げてはちょんちょんと動かします
ヒョウプロの動かし方を見ながら続けると
はい、流石プロ
サクッと釣ります
『やる気のあるバスが居ますよ~』
『こっちに投げてみましょう!』
と言われて数投でヒットォーーーー!!!!!!
でも初心者ヨネダはバラすんですよね~![]()
気を取り直してEG C-4リーチに替えて
『あそこにチャンネルラインがあるので頑張って飛ばしましょう』
と指導が続きます。
チャンネルラインって何ですか???
私同様分からない方
“水没してしまった川の跡形のことで、流れによって底が掘られたようになっています”です。
そしてようやく
釣れました~![]()
その後ランガンするも、バラシのヨネダ炸裂![]()
それでもなんとか釣らそうと
『風で反転流ができる水深の深いところは落とすだけ』
とエバーグリーン ボウワーム6”をノーシンカーで
『あそこにフリーで落として下さい』と言われるがまま落とします
途中でグイ~と持って行かれてヒットォーーー!!!
ジャンプ一発、やっぱりバラシ
![]()
再度落とします
もう一度持っていかれます!!
しっかりフッキングさせて
ありがとうヒョウプロ ![]()
今度は自主練したいと思います![]()
雨・風は人間が嫌なだけでバス釣りには好条件!
海釣り派の方もバス釣り始めてみませんか?
今回、釣りの途中にラインなどの釣り人のゴミが目立ちました。
貴重なフィールドです。マナーを守って楽しみましょう。
自粛から解放され久しぶりに釣りに行ってきました~
スタッフ米田です![]()
高知の『ディープライナー』で
大好きなスローピッチジギングです![]()
前日の風でうねりが残っていましたが
皆さんがレンコダイやチカメキントキがぽつぽつヒットする中
私一人だけ無・・・![]()
釣れてる人のジグやカラーを聞きまくり
ようやくヒット![]()
レンコダイです![]()
ポイント移動後は巣に当たり
姫路店の金田店長がなかなかのファイトの末
ドーーーン!!
良型の マハタ、獲ったどーーー!!
私も
獲ったどーーー!!!
全員が一通り釣った後にキンメ狙いにGO!![]()
5人の釣果
いや~楽しかった
久しぶりの海に癒されました
皆さんも解放感いっぱいの海に出かけませんか?
全力サポート致します![]()
ご来店お待ちしております
SLASHライブサタン3の新色が発売されました。
こちらのミミズカラー。
エサにしか見えません。
これを持って早速、釣りに行きました。
バス用ですが、海でもよく釣れるのは既存カラーで実証済み。
新型コロナで封鎖されていた解除になった場所は、ガシラが入れパクでした。
今が狙い目ですよ。
淡路で釣れるサイズのロックフィッシュには、長いと言われる方もいますが、
3インチにしか出せない虫エサの動きがあるんです。
その証拠に青イソメって3インチより長くても釣れますよね。
根掛かりかと思うほど引いたのは、
タケノコメバル。
こちらは、ムラソイ。
同じサイズならこの3種類の中ならムラソイが一番引くと思います。
と、いう具合に、楽しめました。
今回入荷の新色は、この3色。
本来ブラックバス用ですけどね。
言い忘れていました。匂い付きで、本数もたっぷり入っています。
お使いいただいたことのない方はぜひ使ってみてくださいね。
では、本日もマナーを守ってハッピーなフィッシングライフを!
スタッフの宮地でございます。
現在洲本周辺では小サバが大量に回っています。
「小サバかよ・・・」
「いらねぇ」
「アジ回って無いん?」
なんて言葉をよく聞くのですが、ちょっと待った!
小サバも調理次第で美味しくなるんです!!
今回はそんな小サバを使った料理をご紹介したいと思います。
用意するのはコチラ。
小サバ:10匹前後
パスタ:1束
もみじおろし:適量
きざみネギ:適量
ポン酢:適量
STEP1
小サバを用意。
この時ジグサビキを使うと手返し良く釣ることが出来るうえ、
アミエビを使わないので手も汚れません。
STEP2
小サバを捌く
STEP3
焼く
茹で終わったら冷水で冷やして水を切ります。
STEP4
小サバの身をほぐす。
この時小骨を取っておくとより美味しく頂けます。
STEP5
盛り付ける
小サバとポン酢の冷製パスタ
暑くなってくるこれからの時期にぴったりの一品です。
皆様も小サバが釣れても落胆せずに料理してみませんか?
料理次第でよい食材になります(^_^)
以上、スタッフ宮地の料理教室(笑)でした。