釣りが終わり帰ってきました。忘れないうちに思ったことを書きます。
仕事が終わり、メバル釣りに行くまでの間に、腹ごしらえ。
しかし、のんびり食事している間に時合いは過ぎていきました。
時合いが過ぎても、あれだけ(10匹ぐらい)ビギナーが釣ったということは、事実です。初心者向けなんです!
そして、西淡での釣りでは飽きたらず、さらに、南淡でも釣りをしました。
私も竿を出しましたが、なかなか、アタリが面白かったです。コツッ、とかではなく、ガツンと来るんです。胴突き仕掛けでラインが張っているからでしょうか。針もサビキなので吸い込みやすく出来ており、とにかくアタリが新鮮でした。ライトゲーム好きのスタッフまさのべも、意外にハマると驚いていました!
あと、スタッフまさのべが、オモリのかわりにジグヘッドを使用したときのこと。
なんと、ワームのついていないジグヘッド(まさにジグヘッド単体)に、メバルが食ってくるということが、3回もありました!スレがかりではなく、口に掛かっていました。これは、サビキだからでしょうか。
南淡でも3人でぼちぼち釣れましたよ。
※なお、今回の釣果は、生け簀で活かしたあと、すべてリリースしております。釣れ過ぎる恐れがありますので、資源保護のため持ち帰りは最低限でお願い致します。
細川が使用している釣り道具をご紹介します。
竿・・・プロトラスト オルアス
リール・・・プロトラスト アプサル
当店でこれからメバリングを始める方に一番おすすめしているセットです。特にこの竿は、釣れる要素を一番に考えて作られています。自信を持っておすすめ出来ます。今から始めたい方は、ぜひ、お使いください。
以上、メバルのことばかり長々と失礼致しました。
まるは釣具洲本店 スタッフ井手
淡路島では、風の無いメバル日和が増えてきましたね。
3月13日(金)夜 南淡方面 ルアー釣りでの釣果です。

表層で当たってきたそうです。短時間でバタバタっと釣れたそうです。
お次は、
3月14日(土)朝 西淡方面 シラサエビをエサにウキ釣りでの釣果です。

左側の列の上から3匹は、ムラソイ、その下は、ガシラです。
ルアー釣り、ウキ釣り、探り釣り、最近流行のMSキャスティングなどサビキ釣り、と同じ波止からでも、いろいろな釣り方が出来るのが魅力ですね。
ただいま、メバル・カレイ・アブラメお持ち込みで活きエサ20%増量券をプレゼント中!!
どしどし、お持ちこみお待ちしております!!
まるは釣具洲本店 スタッフ井手
本日、今淡路の陸から狙って唯一アジが釣れるところ、メガフロートに行きました。釣り方は、サビキ釣りです。
水深30mと船釣り並の水深のメガフロート。かなり荒れてましたが、船と違って揺れません。船酔いが激しい私でも安心。
しかし、サビキ釣りが難易度高いです。パターンやコツがあるようで、私が1匹釣る間に隣の常連さんは、5匹ぐらい釣ります。サビキの種類でも食いがまったく違います。落とせば寄ってくる釣りではありません。
一時期は、25センチ以上が釣れていたそうですが、今日釣れたのは、16~22センチぐらいの秋の終わりに釣れるサイズ止まりでした。いつまで釣れるか分かりませんが、貴重な冬の釣りだと思いますよ。
スタッフ井手